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スプラトゥーン甲子園名古屋

基本愚痴でもよろしければ、「続きを読む」からどうぞ。



何とか応募までこぎつけたのも束の間、落選が確定しました。

クロードさん、つばささん、NORIさん、応募するにあたって、
多大なご尽力をいただき、改めてありがとうございました。
そして、このような最悪な結果をお届けすることしかできず、
誠に申し訳ございませんでした。

4人分の参加の確約と、参加プレイヤー全員の
本名・年齢という個人情報まで求められる
(ついでにウデマエも)という、途轍もない高さのハードルを
越えた先に待っていたのが、"選手権で戦うチャンスすら無し"
というのは、失望以外の何者でもなく、
虚無感だけが残る有様となりました。

この件については、任天堂に全く非も恨みもないですが、
半ば八つ当たりでナワバリを延々プレイし続けるか、
一旦離れて進行が遅いポケダンに集中するか、
これを機にバッサリ切り捨てるか、
どうするかは決めかねていますが、ただ一つ、
スプラトゥーン甲子園は、始まる前に終わったとだけ
お伝えしておきます。
第6回フェスと被っており観戦する気もないのであしからず

(10/3 12:20追記)
時間が経つにつれて、
「気軽に参加できるものから、本気で一番を
競い合うものまで・・・(中略) 自分の好きなゲームで参戦し、
真の遊者をめざせ!」
というテーマを掲げておきながら、
参加する機会すら与えられなかった事、
仲間3人の善意まで踏みにじられた事に対する
怒りは、収まるどころか増幅する一方だったので、
落ち着かせる意味も含めて、公式に抗議させていただきました。
(当然言葉は慎重に選びましたが・・・)

自分一人だけだったら、こんなことをすることは
考えもしなかっただけあり、自分が思っている以上に
腹に据えかねたんだと、実感しています。
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コメント

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No title

この度はスプラトゥーン甲子園参加応募へのお誘いありがとうございました!

えーと、気になる点が大きく分けて2点あったので。

まず、落選したからと言って謝らなければならない必要なんてないですよ。
ポケモンのオフで繋がっただけの縁なのに、こんな参加へのハードルが高い企画に参加応募まで漕ぎ付けられただけでも、他のスプラトゥーンプレイヤーからしてみれば羨ましい話だと思います。
参加応募に必要なものを全て揃えてくれたトモユキさんに言うことはたった1つ「ありがとうございました。」だけですよ。
あとは参加にたった1つ「運」だけは確実に用意する手段なんてありませんよね。
それを用意できなかったからといって誰も中心となって動いてくれた人を責めたりはしませんよ!

次のお話。
根本的なお話なんだけど、参加応募をするにあたり、
●応募者多数の際は抽選で参加者を決定すること。
●応募の際は規約(もちろん抽選で参加者を決定することも含む)に同意する必要がある。
を承知して応募しなければなりません。
すなわち、参加応募した地点で主催者側の用意したルール・規約は承知した(と言う事になった)にも関わらず、落選したことに異議を唱えるのはおかしいんだよね。
抽選である事は当然知っていたのでもちろん落選する可能性もあると言うことは当然知っていたはず。
異議があるのなら、落選したことを言うのではなく抽選であることを言うか、参加しないか。
まぁそれを言ったところで、「なら参加しないでください。」的な回答が返ってくると思うけど…

あとスプラトゥーン甲子園に限らず(もちろんポケモンも)オフラインの対戦イベントには必ず「キャパシティ」が存在します。
主催者は決められた時間内に優勝者が決定するように運営しなければなりません。
その手段としてスプラトゥーン甲子園主催者は応募者多数の場合は「抽選」という手段を取りました。
ちなみにポケモンはオンライン予選を実施し、結局それは力の無い者(=俺)の不満を買うことに。

結局どうしたって参加者そして主催者の誰もが満足するオフライン対戦イベントって存在しないのですよ…

こちらこそありがとうございました

おはようございます。

>クロードさん
応募まで辿り着けたのも、クロードさんがみんなとの連絡役を
引き受けてくださったおかげです、改めてありがとうございます。

残り1週間過ぎるまでクロードさんと2人だけで、
こりゃ無理かな~と緩い感じだったのに、
出場メンバーが出揃ってからの数日間が、すごく充実していて、
舞い上がっちゃったのがいけなかったかな。
お三方全員のメッセージを見ましたが、
皆あっさりとしていて、ホッとしています。

抗議の件については、既に決定が下された落選について
異議を申し立ててもしょうがないので、
「今後開催することがあるなら」としたうえで、
抽選という方法そのものを再考してもらえないかと
伝えてあります。
同じ無意味でも、何もしないよりは・・・
と思ったので、行動に移すことにしました。

運営については、これまで何度もオフを主催してきた
クロードさんの仰る通りです。
ポケモンWCSは、会場での対戦が行われなくなって、
寂しく感じることもありますが、十分な参加枠があり、
XY以降は、1日の最大対戦数、切断対策も整備され、
全員に等しく戦うチャンスが与えられるようになって、
大会としては、これでよかったかなと思っています。
(腕はお察しですが)

まあこれまで色々と申し上げてきましたが、結局のところ、
みんなと一緒のチームで、スプラトゥーンをやりたかった、
ただそれだけです。
お騒がせしてすみませんでした。

ポケモン、イカ問わず、またご一緒した際は
よろしくお願いいたします。

No title

今回の落選は本当に残念でしたね。
でもチームにお誘い頂いた件は嬉しかったですよ~
また遊びの機会があればよろしくお願いします。

最近はチャージャー以外も使えるようになろうと野良で塗ってますので~

今日はローラーでしたね~

こんにちはー

>つばささん
いえ、こちらこそ誘いを受けていただけて嬉しかったです。
もしこの先、再びスプラトゥーンのオフイベントが行われる
時が来ましたら、また声をかけたいなと思います。

つばささんは、チャージャーのイメージがありましたが、
最近はホント色んなブキに挑戦されていますね。
自分はローラーはともかく、チャージャーは全く扱えないので、
ガンガン塗りながら狙撃もこなしていて、すごいなあと
遠目で見ていました。

では、またよろしくお願いします。

プロフィール

トモユキ

Author:トモユキ
モータースポーツと
ゲームに熱中しつつ
時々ブログ更新と
文字通り気の向くままに
過ごしています。

特に好きなのは
F1、マリオカート、
ポケモンで、
記事もそれらがメインに
なっておりますので、
よろしくお願いします。

イラストはマリカーの
フレンドErinciaさん
からいただきました。
ありがとうございます!!

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