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第2回パタテン友の会

加速の素晴らしさを目に焼き付けよ!

と言わんばかりの超速復帰を見せるパタテンテン。
フレンド内では、こうちゃさんがデイジー系と一緒に、
なおレガさんがルイージ系と一緒に使っており、
お二方のトレードマークとして浸透しています。

そして、先週10/18に、
こうちゃさんが、2回目となるパタテンテン限定ルーム戦
パタテン友の会の開催を宣言していたので、
第1回に引き続き、参加してきました!

今回は、その様子をご紹介いたします。


・ルール
4レースを1セットとし、計4セット(16レース)走ります。
マシンはパタテンテン限定で、タイヤ、グライダーは
自由となっております。

・基本設定
・排気量:150cc(1、3戦目)、ミラー(2、4戦目)
・アイテム:すべて
・COM:なし


・特殊ルール
1.Miiの色を、にする(理由は2を参照)
2.コースに分岐点がある場合、色によって通るルートを決定

第2回パタテン友の会のメインルールが、上記の2つになります。
分岐のないコースは通常通りですが、分岐のあるコースでは、
・黒Miiは「左側、下側」を走行(ミラーでは右側、上側)
・白Miiは「右側、上側」を走行(ミラーでは左側、下側)

という、分かれ道に関するルールが追加されます。

一応、間違えてもお咎めなしですが、
判断基準が頭に入りきらなかったルールを尊重するため、
分岐に該当しない場所(複数隣接するジャンプ台等)でも、
ガッツリ分岐ルートを通っています。


・今回の使用Mii

自分は黒色が好きなため、ルール確認と同時に即決。
Miiは、4/6のマリオカートWii仮面舞走会の時と同じく、
週刊少年ジャンプで、絶賛休載中の漫画
HUNTER×HUNTER」の登場人物の1人である

クロロ=ルシルフルで参戦。



主にヨークシン編で活躍した盗賊集団
幻影旅団」の団長を務めるオールバックの男であり、
ヨークシン編におけるラスボス。
CVは永野 善一さん(1999年版)/宮野 真守さん(2011年版)

読書家で頭の回転が非常に速く、旅団存続のためならば、
自らの死にも全く抵抗を示さない冷徹な性格ではあるものの、
仲間達に対する想いは非常に強く、団員達も
クロロに対して絶大な信頼を寄せており、
主人公4人組の1人であり、彼らへの復讐に燃える
クラピカを翻弄していく様が描かれています。



戦闘においては、相手の念能力を盗み取り、
本の中に閉じ込めて、自分のものとして使うという念能力
盗賊の極意(スキルハンター)」を扱う、特質系能力者。
盗賊であり、読書家でもある彼にピッタリと言えます。


・レース動画

Watch live video from Tomalonso on Twitchhttp://www.twitch.tv/tomalonso/c/5323104
オンラインプレイと同時進行だと動画がカクカクになるので、
画質はいつもの半分まで落とさざるを得ませんでしたが、
待機時間を含め、完全ノーカットとなっています。

ルーム戦中に解説を入れる余裕はないため、字幕は
大会のルールを自動スクロールで紹介する形になりましたが、
レースの合間を含め、ルーム戦の雰囲気を感じ取って
いただければ幸いです。

こうちゃさん、参加者の皆さん、
今回もありがとうございましたm(_ _)m

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F1Miiでマリオカート8 Rd.16

2日程前に、マリオカート8DLC第1弾の
コースが1つ(GC ヨッシーサーキット)と、
マシンが全4種(Bダッシュ、ブルーファルコン、
マスターバイク、タヌキバギー)が公開され、
11月末への期待感が高まりつつあります。
アイテム関連、加速・重さも変更が加わってほしいところ

そんなDLCが登場する前に区切りをつけるべく、
10/12のレースである、F1Mii紹介編第16回を紹介します。


・今回のカスタマイズ
マリカー8Mii7-グロージャン2

今回のMiiは中量級で、使用したF1Miiは、
かつて1周目の狂人と呼ばれていた、ロマン・グロージャン

動画冒頭での紹介の通り、使用パーツは、
・カート:W25 シルバーアロー
・タイヤ:ワイルドホット
・グライダー:ワリオカイト


性能は、
・スピード:3.75
・加速:2 (端数切捨)
・重さ:4
・曲がりやすさ:3
・滑りにくさ:4


第14回で登場した相方のマルドナド同様、
重さ重視のパーツ選択のため、接触への耐性があり、
ダート路面をものともせずに安定して走れるのが強みです。
タイヤの影響で図体がデカくなるため、攻撃には注意が必要ですが・・・


・今回のレース動画(世界戦)

Watch live video from Tomalonso on Twitchhttp://www.twitch.tv/tomalonso/c/5312590
今回はマサトさんとご一緒で、
9000後半~10000台が半分、6000~8000台が半分で
二極化した、野良で自分がよく辿り着く傾向の部屋。
ハイライトこそ好調なレースを抜き出していますが、
この日は、防御回数を超える赤コウラを撃ち込まれるか、
流れ弾で転落するパターンが常態化していて、
最終的に9700まで急落していました。
翌日には9900後半まで巻き返しましたが

・ちょっとした解説
・字幕表示の変更点
第14回、15回では、そのまま字幕を入れてましたが、
今回からは、ゲーム画面の大きさを僅かに縮小して、
字幕用のスペースを確保したので、以前と比べて、
字幕が見やすくなりました。

ちなみに、字幕にアンダーラインが入っていますが、
勝手に設定が変わっていたことに気づかなかっただけで、
第17回では消してあります。


・弱体化したワイルド系タイヤ
ワイルド系タイヤは、3DSでは2番手のスピードを
誇りながら、ダートに入ってもドリフトが解除されない
唯一のタイヤ
という、トチ狂った特徴が与えられていました。

そのためか、WiiUではダート突破能力を失い、
スピードもノーマルタイヤと同等・・・
と思いきや、曲がりやすさが低いからか、別に何か
補正がかかっているのか、ローラータイヤ並に
スピードが落とされていることが、以前行った
性能テストでわかりました。

バイクといい、ワイルド系タイヤといい、
加速系アイテムといい、出た杭を打つどころか、
めり込むまで叩きつける、任天堂の調整の仕方には
度々辟易しますが、何だかんだ言いつつも、
マリオカートは夢中になれるので好きです。

長くなりましたが、最後までご覧いただき、
ありがとうございました。

F1Miiでマリオカート8 Rd.15

マリオカート8プレイ動画F1Mii紹介編が、
早くも15回目を迎えました。

第14回から導入し始めた字幕は、初回ということで、
今見ても、見易さ、コメント共に拙い部分がありましたが、
現在撮り貯めてある第17回に向かうにつれて、
改善を進めているので、レースの内容はもとより、
そちらも見ていただければと思います。

さて、前置きはここまでにして、
カスタマイズとプレイ動画を紹介していきます。


・今回のカスタマイズ
マリカー8Mii2-リカルド2

今回のMiiは重量級で、使用したF1Miiは、
ニカニカ笑顔が眩しいオージー、ダニエル・リカルド

動画冒頭でも紹介していますが、使用パーツは、
・カート:ターボ・ワン
・タイヤ:リングタイヤ
・グライダー:ワリオカイト


性能は、
・スピード:5.5
・加速:1 (端数切捨)
・重さ:5
・曲がりやすさ:2.5
・滑りにくさ:1.75


メルセデス勢と同じ、スピード・重さ重視の高速マシンで、
攻撃には弱いものの、あちらより操作性が優れており、
タイヤの補正により、水中もそれなりに走れます。
重さが5あり、ラインを崩されにくいことも
強みの1つとなっています。


・今回のレース動画(世界戦)

Watch live video from Tomalonso on Twitchhttp://www.twitch.tv/tomalonso/c/5275315
今回の世界戦はフレンド大集合となっております。
最初の合流先には、こうちゃさん、rokuさんが、
途中からは、まちさん、MKさんが登場し、
更に4名と繋がりのある方々も合流しており、
フレンドルームさながらのメンツとなりました。
ご一緒した皆さん、ありがとうございましたm(_ _)m

解説、感想、その他諸々は、動画中にまとめるように
なったので、今回は特に解説することがありませんが、
尺に収まりきらない話題があった時には、
いつも通り、こちらに書いていきます。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

マリオカート8 なんちゃってWEC杯

*募集記事を、まとめ記事に転用しました。

F1日本GP、WEC富士、WTCCにスーパー耐久等々、
10月に入って、モータースポーツの秋がやってきました。

10月もマリオカート8ルーム戦を2回開催する予定で、
今回は、ル・マン24時間レースを始め、
箱車での耐久レースを繰り広げるカテゴリー
WECをモチーフにした
なんちゃってWEC杯を開催いたしました。

今回はマリオカート8ルーム戦で最多となる
7人が参戦したレースとなりました。
皆さん、ご参加ありがとうございましたm(_ _)m

WECは、
レース専用に設計されたLMP1LMP2
市販車をベースにしたLM-GTE ProLM-GTE Ama
速さが全く違う4クラスのマシンが混走し、
6時間(ル・マンは24時間)もの長丁場で、
どれだけ多くの周回を重ねられるかを競うカテゴリーです。

放送はCS放送である、J-SPORTSから行われており、
レースによって、生中継かダイジェスト放送かが変わります。

さて、前置きはここまでにして、ルーム戦の説明に入ります。


1.ルール(使用マシンについて)
なんちゃってF1杯を始め、モータースポーツをモチーフとした
自分のルーム戦では、各カテゴリーのレギュレーションを
尊重するために、様々な制限を設けており、
なんちゃってWEC杯の設定は以下の通りとなります。

・キャラクター
全てのキャラクターを使用することができますが、
ルーム戦を終えるまでに、必ず2人か3人を使用し、
なおかつ重量が違うキャラを選んでください。


・カート
使用できるのは以下の2種類のみとなり、
ルーム戦開始後の途中変更は不可とします。

1.スーパースター
2.GLA


GT似のカートしかなく、LMP似のものがないのが残念です。

・タイヤ、グライダー
全種類使用可能で、途中変更も自由となっています。


2.ルール(各グランプリについて)
6時間耐久にちなんで、全6セット(24レース)を走ります。

・基本設定
排気量:150cc(ルールによって変更あり)
アイテム:すべて(ルールによって変更あり)
COM:なし


各グランプリのルールと共に、
配信した動画を分割して紹介いたしますが、
そのままトップに置いておくと重くなるので、
ここから先は、「続きを読む」からご覧ください。

続きを読む

F1Miiでマリオカート8 Rd.14

F1Mii紹介編が今回で14回目を迎えました。
DLC第1弾の配信まで、遅くとも残り1ヶ月半を切ったので、
それまでに全22回を終えるペースで進めていきます。

さて、第13回でも予告していました通り、
今回から「字幕」が画面に入ります。

新PCになってから使い始めた、配信ソフトの
OBSには、複数の入力ソースを重ね合わせる機能があり、
これまでは「画面キャプチャ」しか使っていませんでしたが、
今回からは「テキストソース」の機能を使い、
画面左上に動画のタイトルを、画面下部にレースの解説、
レースの感想、ちょっとした一言を表示しています。

なお、字幕の編集は、配信中にリアルタイムで行っているので、
表示時間が一定ではなく、思い付きで予め用意した字幕に
一言加えることもありますので、ご了承ください。


・今回のカスタマイズ
マリカー8Mii8-マルドナド2

今回のMiiは中量級で、使用したF1Miiは、
一部のファンから"師匠"と呼ばれるパストール・マルドナド

冒頭でも紹介していますが、使用パーツは、
・カート:W25 シルバーアロー
・タイヤ:ゴールドタイヤ
・グライダー:ゴールドカイト


性能は、
・スピード:4
・加速:2 (端数切捨)
・重さ:4
・曲がりやすさ:3.75
・滑りにくさ:2.75


巨大なスポンサーを連れていることもあり、
タイヤとグライダーは金ピカ仕様
他の中量級と比べて、スピードと加速が物足りないものの、
重量が4あり、混戦時に打たれ強くなっています。


・今回のレース動画(国内戦)

Watch live video from Tomalonso on Twitchhttp://www.twitch.tv/tomalonso/c/5263662
マサトさんに合流した時のものと、
ネヤさん・めだかさんに合流した時のものの、
国内戦二部構成となっています。
フレンドルームでは逃げられっぱなしですが、
確実に12台体制となる高レート部屋では、
混戦になることもあり、意外と勝負できます。

ただ、3名ともフレンドの中では、最も合流することが
困難な面々であり、長時間レースをするどころか、
こうして一緒に走れること自体が稀なので、
1日分で今回の動画を撮れたのは、奇跡に近いです。

・ちょっとした解説
・コインによる基礎スピード強化その2
前回コインの効果についての解説を入れましたが、
あの後、障害物が一切ないマリオカートスタジアムで、
ひたすらテスト走行をしていました。

1周目はコイン10枚を集めて、2周目、3周目で、
ドリフト開始とミニターボ発動のタイミング、キノコ不使用、
グライダーの飛距離、走行ラインのトレースと、
何から何まで一定にした状態でタイムを計測。

最速仕様(スピード:5.75)のベストラップ34.6秒を基準に、
どれだけ性能グラフ、コインの効果が影響するのかを
再検証しました。

マシンのスピードの性能差は、ここでも
0.25ポイントにつき0.1~0.15秒の差、加えて
スピード型と操作型のグライダーの差は0.1秒
曲がりやすさによる差は1ポイントにつき0.1秒
コインの差は1枚につき0.18~0.2秒
といった感じになりました。

コースの全長が伸びると、ここから更にタイム差が
大きくなりますが、中でもコインは一際大きな変化が
見られることが、今回の検証でわかり、
コイン回収の重要性に、改めて気づく結果となりました。

解説が長くなりましたが、第14回の紹介は以上となります。
今回の字幕の表示については、拙い部分があったので、
今後改善をしていきます。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。
プロフィール

トモユキ

Author:トモユキ
モータースポーツと
ゲームに熱中しつつ
時々ブログ更新と
文字通り気の向くままに
過ごしています。

特に好きなのは
F1、マリオカート、
ポケモンで、
記事もそれらがメインに
なっておりますので、
よろしくお願いします。

イラストはマリカーの
フレンドErinciaさん
からいただきました。
ありがとうございます!!

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